SERVICE — サービス
単発の受託開発ではなく、事業構想から実行までの長期伴走を前提にしたコンサルティングです。九つのサービスを、状況に合わせて組み合わせます。
01 / 09
国産AIを導入するまでの道筋を、企画の段階から一緒につくります。何のためにAIを使うのかを整理し、候補となるAIを比較したうえで、社内の体制、予算、スケジュールまでを計画に落とし込みます。
02 / 09
10年先を見据えた経営の目標から逆算し、AIとデジタル化(DX)で何をどの順番で進めるかを計画します。単発の施策で終わらせず、日々の実行支援や技術相談まで、長期の計画に沿って並走します。
03 / 09
RAGは、社内の資料やマニュアル、過去の対応記録をもとにAIが答える仕組みです。まず、探す手間や属人化がどこで起きているかを調べ、RAGで解決すべきかどうかを見極めます。そのうえで、対象にする資料、使う人、効果の測り方まで含めた企画をご提案します。
04 / 09
AIを業務で使うと、情報の持ち出しや誤った回答といった新しいリスクが生まれます。利用ルールの整備、アクセス権限や入力内容の管理など、AIを安全に使うための仕組みと、AIを活かしたセキュリティ対策を、両面からご提案します。
05 / 09
社内に散らばったデータは、そのままではAIにも意思決定にも使えません。データの所在と構造を洗い出し、AIが読み取りやすく、必要なときに必要な形で取り出せるデータベースへと定義し直します。ほかのAI施策の土台にもなります。
06 / 09
投稿の企画や文章づくり、Webサイトの更新、反応の分析など、手間のかかる作業をAIで自動化します。作って終わりにせず、公開後の反応を見ながら改善を続けられる体制を一緒につくります。
07 / 09
AIエージェントは、指示を受けて複数の作業を順番にこなすAIです。問い合わせ対応、資料作成、データの集計や転記など、御社の業務の流れに合わせて設計・構築し、現場で使える形になるまで調整します。
08 / 09
経営層向けのAI戦略の考え方から、現場ですぐ使える実践的な使い方まで、対象と目的に合わせて内容を組み立てます。社内研修、セミナー、講演としてお届けします。
09 / 09
外部に頼り続けるのではなく、社内でAIやデータを扱える人を育てることを大切にしています。実際の業務を題材にしながら、設計・構築・運用に必要な知識と技術を段階的に身につけていただきます。
変えられないシステムを、時代に最適なシステムに。
古い基幹システムやデータベースを、中身から読み取って移行するレガシーシステム刷新サービスです。